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(無題)

 投稿者:大都会の人  投稿日:2019年 3月13日(水)22時52分45秒
  ピエール滝が逮捕されて、「ピエール瀧容疑者」と報道するなら、玉袋筋太郎が逮捕されたら「玉袋筋太郎容疑者」、「玉袋容疑者」、「筋太郎容疑者」と女子アナが連呼してくれるんですよね?  
 

(無題)

 投稿者:大都会の人  投稿日:2019年 2月27日(水)21時16分48秒
  リア充爆発しろ  

誠意大将軍

 投稿者:草加市民  投稿日:2019年 1月19日(土)21時51分43秒
  かつて誠意大将軍と名乗った男は、資産の差押えを免れるべく妻と偽装離婚するところまで落ちた。
さすが、梅宮辰夫をして「希代のワル」と言わしめただけのことはある。
 

箱根駅伝順位予想

 投稿者:草加市民  投稿日:2019年 1月 1日(火)19時31分31秒
  いよいよ箱根駅伝往路が明日に迫ってきた。ここでは、総合順位トップ2予想を行う。では早速。
1位は…青山学院大学。悔しいが、こればっかりはどうしようもない。唯一の不安要素であるエース森田がここにきて劇的に復調してきているとの情報あり。となると、3区は森田か。3区で青学ごトップに立ってしまったらもうあとは手をつけられない。5区竹石、6区小野田、7区林は、コンディションにもよるが区間新記録を出すかもしれない。8区にはエース級の鈴木、9区10区は今季絶好調のダブル吉田。「2位に7分以上の差をつけて圧巻の5連覇達成!」になりかねない。他大学がつけいる隙があるとすれば、1区2区。1区橋詰は4年生にして箱根初出走、2区梶谷は2区未経験。この2区間で青学を大きく引き離せば、焦りが見えだし、もしかしたら、なんてことが起こるかもしれない。まあ、橋詰も梶谷も10000メートル28分台の大学トップ選手だが…。とにかく2区終了時点でまかり間違って青学がトップに立ってなんかいたら、原監督の言うゴーゴー指数155並の優勝確率となってしまう。それだけはなんとか防ぎたい。
2位は…、期待を込めて駒澤大学!期待だけではなく、今季は戦力が充実している。不安は特殊区間の5区6区。どれほど4区までで良い走りをして好位置をキープしても去年のように撃沈してしまっては台無しである。しかし、今回は期待の2年生伊東が区間5位以内でまとめてくれるはずである。伊東は10000メートルで28分34秒、ハーフマラソンも62分台突入など成長著しい。本人も5区を希望しているため、大坪ではなく伊東に5区を走らせたい。6区もここ2年間は区間2桁台と失敗しているが、中村大成が大八木監督に山下りの適性を見出だされて箱根初出走。60分切りを期待したい。駒澤大学を2位予想するのは、復路の戦力が充実しているところにある。今の駒澤は片西、山下のダブルエースだけではなく、2年生の台頭が著しい。7区小島、8区小原も今季急成長した二人である。そして、9区10区はしっかりと4年生が締める。1区片西、2区山下で青学、東洋、東海に1分以上の差をつけたい。3区では中村大聖が青学森田に逆転を許してしまうだろうが、4区の2年生エース加藤が青学に追い付き、4区終了時点で青学と駒澤は並ぶ。5区の青学竹石は駒澤伊東よりも地力はあるが、青学と並走という形になれば伊東の熱い気持ちに火がつき気持ちで竹石に付いていってくれるはず。伊東が最後に竹石を引き離して駒澤大学が往路優勝だ!6区の中村大成は、青学小野田と比べると力不足は否めない。ここで1分30秒ぐらいの差をつけられてしまうだろう。さらに7区は青学林……。7区終了時点でトップ青学と1分差以内なら駒澤大学にも総合優勝の可能性はあるが…。少し難しいか。まあ、まずは往路優勝た!
 

いよいよ

 投稿者:草加市民  投稿日:2018年12月31日(月)21時54分51秒
  箱根駅伝まであと少し。早速、恒例の注目大学区間エントリー予想&優勝予想をしていこう。
まずはなんといっても青山学院大学。これ以上原のつけあがりをやめさせたいところだが、悔しいかな、今回は優勝候補ナンバーワンだ。青山学院大学の区間エントリーは次のとおり。
1区橋詰、2区梶谷、3区湯原、4区岩見、5区竹石、6区小野田、7区林、8区山田、9区吉田(圭)、10区吉田(祐)。ぶっちぎりの優勝候補ナンバーワン青山学院大学の唯一の不安要素は絶対的エース森田の状態。11月に左脚を故障したとのことで、本来なら2区を走る選手なのだが、補欠に回っている。原監督の発言は次のとおり。「森田は2区以外で起用予定」「2区梶谷の状態は万全」。この発言から森田は3区か8区。状態がまあまあ良ければ3区、少し悪ければ8区、最悪欠場といったところか。しかし、たとえ森田が欠場になったとしても補欠メンバーには他に橋間、エース級の鈴木、生方、神林など強力すぎる。上記区間エントリーのままでも十分優勝を狙えるほどに選手層が厚い。上記区間エントリーで固いのは1区、2区、5区、6区、7区、9区、10区。当日変更があるのは3区、8区。4区はそのままいくかどうか分からない。まず5区、6区、7区は昨年と同じメンバー。前回、竹石は足がつりながらも区間5位、小野田は区間賞、林は区間新記録で箱根駅伝MVP男である。強力すぎる。4区まででトップから4分ぐらい離されていたとしてもこの三人でその差を引っくり返してさらにアドバンテージを得るぐらいのメンバーである。さらにトップを確定させるためには8区に鈴木投入か。以上のことを踏まえると、最終的な区間エントリー予想は以下のとおり。
1区橋詰、2区梶谷、3区森田、4区岩見か生方、5区竹石、6区小野田、7区林、8区鈴木、9区吉田(圭)、10区吉田(祐)。順当にいけば青山学院大学の優勝はほぼ間違いない。多少のアクシデントがあったとしても。悔しい!
次は東洋大学。10年連続で箱根総合3位以内と抜群の安定感を誇り、今回も西山、相澤、山本、吉川の四本柱を軸に優勝を狙う…が、やはり青学と比べると選手層が薄い。また渡邊が箱根に間に合わずエントリー漏れになっているのが痛すぎるし、西山と吉川の状態も気になるところ。そんな東洋大学の区間エントリーは次のとおり。1区西山、2区土壁、3区吉川、4区野口、5区田中、6区今西、7区小笹、8区田上、9区中村、10区浅井。山本と相澤を隠してきた。西山は直近の記録会で10000メートル28分台と復調の兆しが見えたことから1区起用のメドが立ったのだろう。吉川も状態がまあまあよいから3区なのだろう。酒井監督の「往路で青学と東海に1分以上の差をつけたい」という発言から相澤と山本の往路投入は間違いない。5区は前回も走った田中、どれほど成長しているか。6区は前回好走した今西、7区は地力のあるキャプテン小笹。ここまでは良い。ここからが選手層の薄さが露呈しているところだ。渡邊がいてくれたら…と思ってしまう。以上を踏まえた区間エントリー予想は以下のとおり。
1区西山、2区相澤、3区吉川、4区山本、5区田中、6区今西、7区小笹、8区鈴木、9区中村、10区浅井。8区には期待の1年生を投入と予想した。なんだかんだいってある程度まとめてくる東洋大学。久々の優勝なるか。
「3強」といわれる最後の大学は東海大学。黄金世代が3年生となり、チームの中心世代となった。優勝を狙うなら今回か次回。区間エントリー16人の内10人が3年生と、その中心ぶりがエントリー数にも表れている。東海大学の区間エントリーは1区鬼塚、2区湯沢、3区西川、4区本間、5区西田、6区中島、7区阪口、8区松尾、9区鈴木、10区郡司。これだけのメンバーをエントリーしておいて補欠には關、館沢、湊谷など豪華メンバー。驚いたのは2区の湯沢。湯沢はスタミナがあり、箱根メンバーから漏れることはないが4区か8区を走るのかなと思っていたが、余程調子が良いのだろう。あとはもしや故障??湯沢が故障していないとすると、当日区間変更となりそうなのは4区と9区。關と館沢は絶対起用するから…ん?駅伝主将湊谷は?これは選手層が厚い故の悩みだな。区間エントリー予想は以下のとおり。
1区鬼塚、2区湯沢、3区關、4区館沢、5区西田、6区中島、7区阪口、8区松尾、9区湊谷、10区郡司。3区は変更しなくてもよいのだが、關、館沢、湊谷を走らせたいために無理矢理変更した。それぞれのメンバーが自分の実力程度の走りをしてくれれば十分優勝を狙える。
さあ、最後は我らが駒澤大学だ。上記3強を崩す最右翼だ。箱根駅伝予選会では2位に7分以上の差をつけるぶっちぎりのナンバーワン。5区と6区の特殊区間がうまくはまれば優勝も夢ではない。駒澤大学の区間エントリーは1区原嶋、2区山下、3区中村大聖、4区加藤、5区大坪、6区中村大成、7区小島、8区小原、9区堀合、10区伊勢。補欠にはエース片西、準エース伊勢、急成長伊東など。大八木監督は「片西は1区か3区で起用する方針」「2年生に期待している」「往路で5番以内には入り復路で総合3位以内を目指す」と発言している。1区がハイペースになるなら1区片西か。青学は橋詰だからそんなに恐くない。ただ3区に入っている中村大聖はハーフマラソンでも実績があるし、全日本大学駅伝でも好走し、予選会も良かったからはずすとは考えにくい。となると、出遅れ厳禁のため片西を1区起用か。前回のように無駄つかいになってしまわないか。1区片西ならハイペースでグイグイ自ら引っ張るぐらいの走りをしてほしい。あと、なやみどころは5区大坪。前回は5区を走って区間16位と撃沈。10000メートルは28分台に突入しハーフでも63分前半と絶好調の物江がメンバーから漏れて、たいした実績もなく、全日本も予選会も走っていない大坪が2年連続の5区とは考えにくい。となると、急成長中の2年伊東が5区か。伊東が5区をうまくまとめてくれれば山下りの適性を見出だされている中村大成がいるし、7区8区には期待の2年生がいる。8区小原は変更になるかとも思ったが、大八木監督の「2年生に期待している」という発言から4区加藤、7区小島、8区小原はそのままとし、補欠伊東は5区投入と考えたい。あとは伊勢の使いどころ。10区の下は本来の力を出せれば往路を走る選手だが、記録会でも芳しくない走りが続き、全日本も出走せず予選会もパッとしなかった。もしかしたら今回もはずれるかもしれない。そうなると、10区は伊勢か。下も最後の箱根駅伝だからなんとか走ってほしいが。以上を踏まえて駒澤大学の区間エントリー予想は以下のとおり。
【案1】1区片西、2区山下、3区中村大聖、4区加藤、5区伊東、6区中村大成、7区小島、8区小原、9区堀合、10区伊勢。あるいは【案2】1区伊勢、2区山下、3区片西、4区加藤、5区伊東、6区中村大成、7区小島、8区小原、9区堀合、10区下。
下が出走するパターンとそうでないパターンの2案。案1のほうが有力か。
どちらにしても3強崩しといわず、優勝狙っていこう。今回は優勝を狙えるほど選手層が厚くなっている。それは、2年生の台頭が大きい。期は熟している。さあ箱根駅伝だ!頑張れ駒澤大学!
 

全日本大学駅伝

 投稿者:草加市民  投稿日:2018年11月 3日(土)22時12分14秒
  明日はいよいよ全日本大学駅伝。先月の箱根駅伝予選会でぶっちぎりの1位だった駒澤大学が優勝候補筆頭だ。
今回から大幅に区間距離が変更された。区間は従来どおり8区間であるが、それぞれの区間距離が大幅に変更になった。前回までは距離の長い1区2区4区8区に各校エースを投入していたが、今回の距離変更では1区~6区までが9.5㎞~12㎞になり、1区と4区の距離が短くなった。その分7区が前回までと比べて+6㎞の17.6㎞となり一気に重要度が増し、最長区間である8区(19.7㎞)とともに重要な区間となった。前回までは、選手の区間配置は各校ある程度決まっていたが、今回は前半重視なのか後半追い上げなのかバランスなのか各校手探り状態で本番に臨むこととなる。
では、早速駒澤大学の区間配置予想をしよう。いま、発表されている区間エントリーは、1区小原2区小島3区伊勢4区中村大成5区伊東6区神戸7区堀合8区山下。捕員にエースの片西、2年生エースの加藤、実力者の下、中村大聖。(当日、区間の変更はできないが、区間エントリーメンバーと捕員は最大3人まで変更可能)
まず7区堀合8区山下、この2区間はそのまま。二人とも長い距離を得意としているし、特に山下はいまや片西に次ぐ駒澤のエースである。山下は一人でも淡々とペースを刻んでいけるし、去年も8区を経験していることから、8区を任せられるのは山下しかいない。あとの区間ははっきり言って分からない。補員を見ると、片西、下、中村大聖、加藤と主力がズラリ。しかし、3人までしか変更できないから、このうちの一人は出場できない。選手層が厚くなってきた証拠であるが、予想が難しい。大八木監督は前半重視と言っているから、エースの片西を1区か2区に起用するのが濃厚。1区は9.5㎞しかないから片西を使うのはもったいないが、ここは思いきって1区は片西だ。駅伝はなんと言っても「前にいること」が大事なのだ。では、区間予想だ。1区片西2区加藤3区伊勢4区中村大成5区伊東6区中村大聖7区堀合8区山下。頑張れ駒澤!明日はぶっちぎりのナンバーワンだ!
 

(無題)

 投稿者:大都会の人  投稿日:2018年 8月31日(金)19時37分20秒
  デカピンクこと菊地美香が結婚するそうな。  

(無題)

 投稿者:大都会の人  投稿日:2018年 8月28日(火)20時55分57秒
  駅伝の何がおもしろいのかわからない。  

いったい

 投稿者:草加市民  投稿日:2018年 7月21日(土)10時03分37秒
  じゅりなはどうした。  

(無題)

 投稿者:元千葉県民  投稿日:2018年 1月21日(日)18時15分30秒
  いつか大都会の人に公判で「証拠書類うpキボンヌ」って言ってほしいと思う34の冬  

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