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早いね

 投稿者:たんこ  投稿日:2008年12月28日(日)13時35分15秒
  むーちゃん、悔いなく過ごすってすごいことだよ。よかったね!!
私は毎日(ほとんど)今日から頑張ろうって思って一年過ぎたよ(^_^;)
なんとかしないとねー
その何とかが爆発したときがスタートラインかも。
来年もよろしくね。
 
 

もう一年が終わってしまう

 投稿者:むーちゃんメール  投稿日:2008年12月27日(土)22時39分16秒
  あとたったの4日で2008年は終わってしまう。
この一年、どんなことがあったのだろう。あっという間だったけれど、それでも私は毎日を一生懸命生きてきたと思う。無駄に過ごした日はなかったとは言えないけれど、それでもいろいろ振り返ってみると、ああすればとか、こうすればとかいうことはあるけれど、自分なりには充実した毎日だったと思う。私の一生は残す時間のほうが確実に少ない。いろんなことをやれる時間はもうそんなにはないと思う。だからこそ、大切に悔やむことのないように過ごしていきたいと思う。元気に、毎日充実した日々を送れることを本当に感謝したい。家族を含め、周りの素晴らしい人たちに恵まれたからだと、感謝したい。
来年も充実した年であってほしい、そうなるように努力したい。
 

なにも言えない

 投稿者:むーちゃんメール  投稿日:2008年10月11日(土)08時59分45秒
  時折このページを見ていても、だれも投稿してないし・・・と思いつつ、開いてみました。
たんこさんの投稿には共感できるけど、私は何も言えないなあ。・・・今更・・・という気がするから。
日本社会、特に会社社会なんて、本当に古いんですよね。こんな社会の中で、どれだけ多くの女性が悔しい思いをして、泣いていることでしょう。年をとった人だけでなく、若い男性の中にも女性・男性と分けてみる考えが多いように思います。人を人間として見る人のなんと少ないことか・・・・。
人間、生きるってどういうことなのでしょうねえ。会社で出世することが本当に生きることなんでしょうかねえ。
情けないけれど、愚痴ってばかりいても仕方ないよね。先に進まないもの。しっかりね、あんまりがんばりすぎないでね。
 

今日はちょっと・・・

 投稿者:たんこ  投稿日:2008年10月 5日(日)01時06分48秒
  なんだかもやもやしています。
ここで愚痴るのは誰にも迷惑かけないと思って・・・・

今日はうちの会社で取り組んでいる病院実習の報告会でした。
仕事が終わってから本社に駆けつけたのですが、聴きに来ているメンバーを見てびっくり。
重役ばかり・・・後は新人2人と、中途半端な私。
興味のある人は聴きに来てくださいとのことだったので行ったのですが。

病院実習の内容はとても素晴らしいものだと思いました。
それを会社のシステムに取り入れて、日常の業務にフィードバックしようという姿勢も素晴らしいと思いました。
一年に一人、入社5年以内の新人を病院に派遣して実習してもらい、指導薬剤師として育てようというものです。
それはいいです。
そして、新人を人選するのも賛成です。
私みたいに先の無い人よりも、これからの人にどんどん機会を与えるべきだと思っています。
何が気に入らないって?
最後に担当の重役が、今年の研修生に(入社3年目ぐらい、すごく頑張っている男の子)に「これで君も幹部候補生だ」といったことが気に入らないのです。

何のための研修でしょうか?
得られたことを現場に生かすため、みんなに返してよりよい患者サービスをするための研修と私は思っていましたのに、幹部を作るための研修ですか????

おまけに終わってからお茶のコップを片付けていた私に誰だか知らないけどそこにいた幹部の一人が「さすが主婦だね」っていったのです!!!!
これって褒め言葉ですか?????
参加者10人のうち女性は2人。
なんだかすごく不愉快になりました。

もう一人の女性と一緒に帰りながら、彼女は入社3年目なので「結婚したらどうなるかわからないのに実習に行ったら幹部候補だなんていわれたら行きたくても言えない」といっていました。
私もそう思います。
彼女はそこまでしか思っていないようでしたが、私は今日来ていた重役みんなに幻滅しました。
なんだか悔しいし。
男の人たちみんなが、この小さな会社で地位を確保しようと競っているような・・・。
そんなものなのでしょうか?

私はもっと違った意味で、もっとでっかい目標を持って、あんなやつら見返してやる!!!!
仕事には情熱を傾けても、会社にはつくさないぞ~!

あ~あんな上司しかいないことを愚痴りたいよ、ほんとに。
あんな考えじゃ成長しない会社だよ。

わけのわからん書き込みですみません。
どこかに吐き出したかったので(職場で吐くとどこでもれるかわからないから)
ちょっとはスッキリしました。
 

休息日

 投稿者:ウランメール  投稿日:2008年10月 2日(木)23時56分57秒
  このところ義母の介護で休日も無く郡上と日進を行き来していたので疲れ気味でした。だから今日は久しぶりにお休みをもらって友達と高須清光さんの天白川の写真展を見に行きました。ゆったりと流れる天白川は毎日忙しくしている私にも心癒される場所です。平子からくるりんばすに乗り遅れ歩いていたら 思いがけず素敵なカフェを見つけました。ガーデンデザイナーをされているご主人の手作りの石釜で焼いたピザが自慢の『Tガーデン』パスタもかぼちゃのスープもサラダもコーヒーも美味しかったです。お庭もたくさんの種類の木々が植えられ涼しく気持ちの良い風が吹いていてゆっくりできるところでした。くるりんバス藤塚バス停から西へ向かって直ぐ左側、落ち着いたお庭とユウカリの木が目印です。その後、新しく開館した図書館にも足を伸ばしました。館内は白い壁なのに天井が低いところもあって薄暗く感じました。のんびりと歩きながらお話しながら秋晴れの光を浴びて久しぶりにゆっくりと散歩出来た良い休日でした。こういう時間も必要ですね!  

音楽会がピアノリサイタルに

 投稿者:ウランメール  投稿日:2008年10月 2日(木)22時52分51秒
  報告します。中日新聞社からピアノリサイタルの指定席券が贈られてきました。先回音楽会の入場券をいただいて出かけたのに満席で入場できなかった人を招待してくださったのです。天才ピアニスト シプリアン・カツァリス ピアノコンサート『奇才カツァリス音楽世界めぐり』愛知県芸術劇場コンサートホール 世界的に有名なピアニストの演奏、楽しみです。こちらのほうが良かったかも・・・  

ウランちゃん久しぶり~

 投稿者:たんこ  投稿日:2008年 8月10日(日)10時36分9秒
  ウランちゃん、久しぶりですね。
コンサート残念でしたね(>_<)

私は昨日下垣真希さんの命の賛歌というコンサートにいってきました。
会社で希望者にチケットをくれるというので主人と二人で行ってきたのですが、プログラムを見るとなんとうちの会社が協賛していました。
どういう縁かは知りませんがびっくりしました。
内容は「永井隆博士生誕100年に寄せて」というもので、御自身のおじ様も長崎で被爆されなくなられたことから、長崎への鎮魂の意味をこめたコンサートでした。
なかには天野鎮雄さんのトークや朗読もあり、歌だけでなくピアノ演奏やバイオリン演奏で長崎の悲しみを表現したり、で本当にステキなものでした。
こんなにステキなコンサートならもっとみんなを誘えばよかったと思いました。
だって本社からは「何枚でも無料です」ときいていたのですから。。。

また機会があれば、今度はみんなに声をかけますね。
 

信じられない!こんなことあっていいの?

 投稿者:ウランメール  投稿日:2008年 8月 3日(日)23時13分49秒
編集済
  友達から中日新聞社の『青島広志の音楽会』(芸術劇場コンサートホール)の入場券二人分が当たったので聴きに行かない?と当選はがきを頂いたので、合唱の練習が終わってから娘とすっ飛んでいきました。12時から指定席整理券を配布しますということでしたが13;30分開演ということでしたので席は後ろのほうでも良いからと思いながら、13:00に会場に着いたときには残念なことにもう満席で、私と同じ思いで来た人が前にも後ろにも何十人も並んでいました。結局、会場には後数人というところで入れてもらえず青島広志のイラストはがきと松坂屋の古代エジプト美展の招待券をもらって会場を後にしましました。でも折角栄まで暑い中を出かけて行ったのにという気持ちが治まらず 名演小劇場で映画『歩いても 歩いても』を観て帰りました。実家にも咲いていたサルスベリ(百日紅)や夏の海の映像とゴンチチの音楽が心に残り、年老いた母や儀父母のことを思いました。『誰も知らない』と同じ是枝裕和監督の映画でした。久しぶりの映画鑑賞となりました。  

悩み

 投稿者:むーちゃんメール  投稿日:2008年 6月15日(日)19時49分15秒
  ここに書き込んでも、読む人はいないかもしれません。
今日はとてもつらいことがありました。合唱団のことです。
7月27日の日進平和のつどいで歌うことについてです。
今の世の中では、このような歌を歌うことは、「いわゆる色眼鏡」で、見られることになるよと、いわれました。地元の行事だから参加することは大切、でも、そこでこのような歌を歌うことは、あの合唱団は・・・という目で見られることになる・・・と、言う声です。団員を増やすには、仮面をかぶることも必要だよと、それは、心配しての声でした。
実際、雪ん子で主役級のソロを歌った人が、あの合唱団はいやだからと、入団することは拒んだということらしいです。
すごく辛くて、落ち込んでいます。
でも、今、半日たって、少し落ち着きました。
私はたとえ色眼鏡で見られても、戦争はいやだといい続けたい。楽しく歌っていくためにも、平和でなければならないのです。戦争があっては、こんなことはやっていられないのです。こんな歌を歌う合唱団はいやだという人がいても、仕方ありません。わかってくれない人がいても、仕方ありません。でも私は、戦争はいやなのです。どんなことがあっても、子供や孫のためにも、戦争はいやなのです。
だからやっぱり、平和のための歌を歌っていきたい。元気の出る歌も歌いたい。少ない人数であっても、平和の歌を歌うことをやめません。
こんな世の中だからこそ、平和の歌を歌い続けたいのです。
 

私も見たい

 投稿者:TANKO  投稿日:2008年 1月 8日(火)22時13分28秒
  ウランちゃん、私もその本が見てみたいです。
ウランちゃんが満喫したら、見せてくださいね。
なんだか葉っぱの絵が描いてみたくなりました(^_^;)

話は変わりますが、5日に結婚披露宴に行ってきました。
二十歳代に友人の披露宴に参加して以来だったので、緊張しましたが、とてもステキな宴でした。
家族くるみでお付き合いしていたお家なので、主人公の娘さんとは彼女が小学生のときからの知り合いです。
周が生まれたときも見に来てくれて「お猿さんみたいに毛深い!」と言った女の子です。
その子がオーストラリアに留学して8年、とうとう永住権を取って現地の彼氏と結婚し、現地で公務員になってしまいました。
その子に送ったお父さんのお手紙が感動的で、それに答えた彼女の手紙もまた感動的で、あらためてステキな家族だなーと思いました。
いろんな家族が世の中にはあるけれど、我が家はどうでしょう…ハハハ、難しいな~((+_+))
とにかく久しぶりで新鮮な時間でした。
ちなみに、真弥はイタリア歌曲を独唱させてもらいました。
 

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